ARTIST

出演アーティスト

Ema
9月8日生まれ。乙女座 B型

幼少期からミュージカルやドラマなどに出演。
これまでに、
劇団四季「ライオンキング」ヤングナラ役
ブロードウェイミュージカル「ピーターパン」タイガーリリー役、他多数の作品に参加。

様々なジャンルの音楽と出会うと共に表現する事の喜びや大切さを知る。
2011年以降、表現者としての可能性を模索するために
演劇から歌の世界に表現の場を移し活動しているシンガー。

一曲のデモテープがきっかけで、小倉智昭氏のプロデュースのもと、アルバム「Respirar(レスピラール)」で2016年にソニー・ミュージックレーベルズアリオラ ジャパンからCDデビューし、同年のBlue Note Jazz Festivalに出演。
2019年にはMotion Blue yokohama、2021年と2023年にはCotton Club tokyoにてワンマンライブを開催し成功を収めている。
近年では、「盗まれた雷撃パーシージャクソンミュージカル」「ルーザーヴィル」「ダブリンの鐘つきカビ人間」等のミュージカルにも出演し、ジャンルレスに活動をしている。

井上銘
神奈川県川崎市出身。 2011年10月EMI Music Japanより「ファースト・トレイン」を発表。 2017年自身の新しいユニット”STEREO CHAMP” (類家心平tp、渡辺翔太keys, pf、山本連b、福森康ds) を結成し、2023年6月リリースの最新作『The Elements』を含め、これまでにSTEREO CHAMPとして3枚のアルバムをリリース、また、井上銘としては6枚のアルバムをリリース。 さらに同年代の精鋭ミュージシャン達とのPOPSユニット“CRCK/LCKS”での活動や、Kurt Rosenwinkel、Chris Potter、Ulf Wakeniusら海外のトップミュージシャンとの共演、香港をはじめとするアジア圏、ロンドンを中心としたヨーロッパ圏での海外ミュージシャンとの交流も活発で、2018年、2023年にはロンドンジャズフェスティバルに招聘されるなど、ワールドワイドな舞台での積極的な活動等、国内のみならず世界を視野にした演奏活動には各方面より注目が集まっている。また、近年では新たな音楽を求め、自らがボーカルを務めるシンガーソングライターとしての活動を開始。2021年にはEP『POP MUGIC』をリリースするなど、ジャズギタリストとしてのキャリアに加えてシンガーソングライターとしての新しい景色を表現すべく精力的に活動中。 一方、サイドマンとしても、Chara、藤原さくら、石若駿、Marty Holoubek Trio II、Patrick Bartley’s DREAM WEAVER、魚返明未など現代日本をリードするアーティストやミュージシャンとコラボレートを続けてシーンを拡張している。2025年5月には現在のジャズシーンを牽引するDavid Bryant(pf)、Marty Holoubek(b)、石若駿(ds)との国際的カルテットによる最新作アルバム「Tokyo Quartet」をリリースした。